いよいよ、私のこの仮名ともオサラバする日が
やってきました。
そして、このブログとも、今日でお別れです。
その理由については、昨晩、書いておりますので
繰り返しは避けますが、もはや、包茎コンプレックス
を持っていない私には、このブログは不要となりました。
すべては、『包茎矯正研究会』ならびに【指南書】の
おかげです。(そして、アニキにも感謝します!)
ただ、このブログの過去ログだけは、かつての私と同様、
包茎に悩む男性への道しるべとして、残しておこうと思います。
日本人男性の7割が悩む包茎問題の一つの解決法として、
この私のブログが役に立つことを願ってやみません。
男の人生において、一番大切なことは、
”自信を持つ!”ということです。
そして、その自信は、ちょっとしたことから、
手に入れることが出来ます。
何でも良いのです。
・フラれら腹いせにブログを書いてみる。
・思い切って、リスク覚悟で包茎手術を受けてみる。
・騙されたと思って、包茎矯正器具を買ってみる。
・チャットで親切なアニキを見つけて相談する。
・私の人生を変えた名著:【指南書】をゲットする
これは、あくまでも私の成功体験ですから、
皆さんが役に立つと思える部分だけでも参考に
していただければ、幸甚です。
皆さん、本当に短い間でしたが、ありがとう
ございました。
これからは、ばら色の人生を歩みましょう!
では、さようなら。
お元気で。
テーマ:( ´ー`)フゥ・・・ - ジャンル:日記
- 2006/09/01(金) 23:24:17|
- 包茎日記
-
| トラックバック:3
-
| コメント:89
昨晩は、かなりセンチメンタルな気分での
ブログになってしまいました。
ただ、正直に言って、実際、そういう気分なのです。
つまり、私の包茎が改善されるにつれ、こうして
ブログを書き続けることの意義や目的が自分の中で
失われて来ている実感があります。
まあ、カッコよく言えば、”包茎とブログの卒業”
という感じでしょうか?
そもそも、包茎であることで、衝撃的な失恋を味わった
結果、その憤りだけで始めたブログなので、心が落ち着き、
人生の自信を取り戻すにつれ、その役割が終わったのかな
という気がします。
私は、自分のブログを通じて、読者の方とメールによる
交流を行うタイプではないのですが、それでも、この
ブログが確実に多くの悩める包茎同志の仲間たちに、
勇気と進むべき道を示してあげることが出来たという
自負はあります。
そんなことを今夜は考えております。
テーマ:(´・ω・`) - ジャンル:日記
- 2006/08/31(木) 22:23:07|
- 包茎日記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
8月も明日で終わりですね。
思えば、この夏は、包茎矯正との戦いに明け暮れた
日々でした。
長い人生で見ても、忘れられない夏になりそうです。
5月の連休前の失恋に始まり、
スーパー銭湯での屈辱、
包茎手術や矯正器具を巡る迷いの日々、
そして、アニキのアドバイスで知った【指南書】との出会い、
速攻でゲットして、劇的な改善を体験出来た幸福...。
今にして思えば、失恋や屈辱も、人生を変える良い転機
だったように思えます。
”何もかも、皆、懐かしい”という感じですね。
おかげさまで、包皮の方は、順調に剥き癖がついてきている
ようですし。
なんだか、夏の終わりを前にして、ちょっとセンチな気分に
なってしまいました。
テーマ:さよなら夏休み(/ω\) - ジャンル:日記
- 2006/08/30(水) 20:21:36|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
昨日は、更新をお休みしました。
実は、昨晩、自宅のネットが通じなくなったので、
今日は、会社を休んで、パソコンメーカーや
プロバイダー、果ては、ルーターのメーカーの
サポートにまで電話をしていました。
前にも、PCのサポートの悪さについて、このブログに
愚痴を書いた覚えがありますが、どうして、この
サポートというものは、使えないのでしょうか?
こちらとしては、メールでもいいから、相談したいし、
連絡を貰いたいのですが、メールでの質問は受け付けない
し、加えて、電話はいつも話し中など、まったく話に
なりませんでした。
ネット環境の方は、なんとか、つながったのですが、
せめて、メールでのサポート受付をお願いしたいですね。
そんなことを考えながら、例の【指南書】のページを
パラパラとめくっておりましたら、さすがは天下の
包茎矯正研究会ですね、しっかりサポート部を設けて、
メールでの受付をしてくれています。
もちろん、私はこの【指南書】をゲットした時点で、
知りたかったことはすべて書かれてあったので、
サポートのお世話になることはなさそうなのですが。
迷える人には、是非、オススメします。
テーマ:ヲタクのメモ - ジャンル:日記
- 2006/08/29(火) 22:20:38|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:5
実は、今夜、例のスーパー銭湯まで足を運び、
自分なりのリベンジをしてきました。
それには、もちろん、この【指南書】の矯正法
によって、短期間でカントン的な部分が劇的に
改善され、自信がついたということもあります。
それと、もう一つ、この【指南書】には、驚くことに
『恥ずかしい思いをせずに銭湯に行くには』という
テーマまで用意されていたことに励まされたからです。
”漢(おとこ)らしく、堂々と公衆浴場に入浴する!”
普通、そこまで親切に語ってくれている治療法って
考えられないですよね。
そういう部分に、私は愛を感じるというか、本気で
世の中の包茎で悩める同志を励ましたいという強い
意思が伝わってくるのです。
よく、人生に影響を与えたこの一冊という話題を
耳にしますが、私にとっては、この【指南書】が
そういう本になりそうです。
テーマ:日記 - ジャンル:日記
- 2006/08/27(日) 21:18:54|
- 包茎日記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2